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国税不服審判所より江東西税務署からの回答あり

税務調査
11 /14 2014
12日封書を開いたとき却下通知かと焦ったが、13日朝国税に電話できくとなんということはない、江東西税務署からの回答だった、これから確認書が来て、気の長い話だが1年の間に裁定が下るそうだ。

平川会計の税務顧問契約を解除する

税務調査
11 /03 2014
平川会計パートナーズは結局、営利主義のどうしようもなく税務顧問としては使えない会計事務所だったことに気づき、
蔵人会計に変更を決意する。税理士は所詮、自分自身の銀行時代の監査的主観さえあれば、記帳をしっかりやってくれさえいればよいのだ。
平川会計は、事件だ!なにせ税務指南した内容給与の対価の構成が、否認されかねないような指南だったことだ。

国税との攻防

税務調査
11 /03 2014
10月7日、10日、国税不服審判所(千代田区)に出向き、事情を釈明した。
先方は4名対自分、中立的な立場であり、公正な裁きをすると言っている。
結論は1年以内、なんとも気長な審判である。
POINT
・小机通帳保管方法についての調査がないのに本件を訴求することは通則法に反する
・事務ミスは、そもそも、通則法に違反していない
・小口現金についての調査がないのに本件を訴求することはできない
・etc

重加算税異議申し立て却下へさらに不服申立を提出

税務調査
07 /20 2014
平成22年度、平成23年度重加算税の6月24日異議申し立ては却下された。
江東西税務署のW調査官は、結局新人と同じ調査結果をまとめただけで、通則法68条の1の隠ぺいと決めつけた。
事務ミスは、隠ぺいに当たらないとして、今日、国税庁へ不服申立てを提出した。
いろいろ悩んだが、28ページの異議申立決定書謄本に加筆の上で、審査請求書をまとめあげた。
作業は2日で済んだが、なかなか筆が進まず、期限の7月23日の直前になってしまった。
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税理士のチェンジ

税務調査
08 /20 2013
今回ほど、悩ましい税理士のチェンジはない。最適な税理の定義は決して相性ではない。有能さの定義は正確さ、判断力、早さである。もう8末で決算を収束できないので焦った。また税務に費用をかける意味を感じなくなった年だった。しかし、60万でやってくれるところはどうもわからなくなった。会社も大きく成長したということだ。これからは相続税もシュミレーションもやっておきたい。

12万円のUp72万で、提案力がある平川パートナーズに決定した。坂入さんの紹介もあり、絶大な力を感じた。

Jastisとの縁切りは6月だったが、探せどもなかなかベストな対戦相手を見いだせなかった。
平川さんも任せてみないと、大手なので、担当者次第だからわからない。

現在のJastis社××
担当者は対戦相手としては、情報が非常に不正確だった=>重加算税になる可能性大⇒即ちクビ!税務調査代60万の請求は許せない暴挙だった。 
F会計 △
今回第2候補、ただ、F先生が顧問になってくれすわけではない
S社×
話し相手としてはいいかもしれないが、8%の利回りのアパートを提案していることがどうも、性が合わなかった。
U会計×××
80万円 高いし、セーフティ保険の事も理解してない無知

もし、今回うまくいかなければ、徹底的にコスト主義に戻ろうと思う。

2年前の中村通孝税務会計はひどかった、なにしろ出入りを全然見ていない、データミス失われた4年だった。